Amazonから発売されている神ガジェット「Fire TV Stick」。

これはテレビに差し込むだけで、テレビで映画やドラマ、アニメ、バラエティ、youtubeなどを手軽に見ることができる機械(ガジェット)です。

このアイテムさえあれば「暇」という言葉から一生無縁でいられます。
ただ、現在Fire TVガジェットは色々とラインナップがあり若干分かりにくい。
そこでこの記事ではすべてのFire TV Stickを購入して使ってきた筆者が、各Fire TV stickのスペックを比較して「どの機種が一番オススメ」かを独断と偏見で決めたいと思います!

ちゃまお結論から言うと当サイトの一押しはAmazon Fire TV Stick 4K Plusです!迷ったらこれを買っておけば間違いなし!
Fire TVシリーズがサマーセールで最大31%OFF!
Amazonでは、8月17日(月)23:59まで「Summer Sale」を開催中です。

Fire TVシリーズもセール対象となっており、人気モデルが最大31%OFFで購入できます。
| モデル | 通常価格 | セール価格 | 割引 |
|---|---|---|---|
| Fire TV Stick HD | 6,980円 | 4,980円 | 29%OFF |
| Fire TV Stick 4K Select | 7,980円 | 5,480円 | 31%OFF |
| Fire TV Stick 4K Plus | 9,980円 | 7,980円 | 20%OFF |
| Fire TV Cube | 19,980円 | 16,980円 | 15%OFF |
セールは本日8月17日までなので、Fire TVの購入を検討している方はチェックしてみてください。
購入するならどのFire TV Stickがオススメなの?
2026年7月(執筆時)現在、購入できるFire TVシリーズは下記の5機種です。
ちゃまお迷ったら4K Plus、価格重視なら4K Select、最高性能を求めるなら4K Maxがオススメです。
| 項目 | Fire TV Stick HD | Fire TV Stick 4K Select | Fire TV Stick 4K Plus | Fire TV Stick 4K Max | Fire TV Cube |
|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 通常価格 | 6,980円 | 7,980円 | 9,980円 | 12,980円 | 19,980円 |
| 特長 | 手軽にストリーミングをはじめたい方に | 4Kの高画質を楽しみたい方に | 映画館のようなストリーミング体験を | Fire TV Stick史上最もパワフル | 究極の体験をハンズフリーで |
| 商品概要 | お手頃価格のスタンダードモデル。スリムで持ち運びやすく、テレビから直接給電可能 | お手頃価格の4Kスタンダードモデル。スムーズな動作で美しい映像を楽しめる | Dolby VisionとDolby Atmosに対応。鮮やかな4K映像と臨場感あるサウンド | 2.0GHzクアッドコア、Wi-Fi 6E、16GBストレージを搭載 | マイクとスピーカーを内蔵。シリーズ最上位のオクタコアプロセッサを搭載 |
| 解像度 | 1080p フルHD | 4K Ultra HD | 4K Ultra HD | 4K Ultra HD | 4K Ultra HD |
| 映像 | HDR10、HDR10+、HLG | HDR10、HDR10+、HLG | Dolby Vision、HDR10、HDR10+、HLG | Dolby Vision、HDR10、HDR10+、HLG | Dolby Vision、HDR10、HDR10+、HLG |
| オーディオ | Dolby EncodedオーディオのHDMIパススルー | Dolby EncodedオーディオのHDMIパススルー | Dolby Atmosオーディオ | Dolby Atmosオーディオ | Dolby Atmosオーディオ |
| リモコン | Alexa対応音声認識リモコン | Alexa対応音声認識リモコン | Alexa対応音声認識リモコン | Alexa対応音声認識リモコン Enhanced | Alexa対応音声認識リモコン Enhanced |
| ストレージ | 8GB | 8GB | 8GB | 16GB | 16GB |
| Wi-Fi/イーサネット | Wi-Fi 6 | Wi-Fi 5 | Wi-Fi 6 | Wi-Fi 6E | Wi-Fi 6+イーサネットポート内蔵 |
| クラウドゲーム | Xbox | Xbox | Xbox、NVIDIA GeForce NOW | Xbox、NVIDIA GeForce NOW | Xbox |
| Fire TV 新ホーム画面(2026年) | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| アンビエントディスプレイ | ○ | ○ | ― | ○ | ― |
| スマートホームカメラのピクチャーインピクチャー表示 | ― | ― | ○ | ○ | ○ |
| Alexaホームシアター | ― | ― | ○ | ○ | ○ |
| ハンズフリーAlexa | ― | ― | ― | ― | ○ |
| HDMI入力ポート | ― | ― | ― | ― | ○ |
| おすすめする人 | フルHDテレビ・安さ重視 | 安く4Kを楽しみたい | 迷っている大多数の人 | 速度・容量を重視 | 性能・音声操作を重視 |
| Amazonリンク | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 | 詳細 |
【結論】現状だとFire TV Stick 4K Plusが一番オススメ
私はすべての機種を持っていますが、価格と性能、そしてアプリの互換性という3つのバランスを考えたときに、個人的に一番オススメできるのが「Fire TV Stick 4K Plus」です。
もちろん、予算に余裕があり、少しでも高性能なモデルが欲しいなら、Fire TV Stick 4K Maxこそ至高だと思います。
ただ、実際に両方を使い比べてみると、普段の動画視聴では価格差ほど大きな違いを感じません。4K Plusでもアプリの起動や画面の操作は十分スムーズで、ストレスなく使用できます。
そのため、性能だけを追求するなら4K Max、価格と性能のバランスを重視するなら4K Plusが一番バランスが良くおすすめ、というのが私の結論です。
Fire TV Stick 4K Plusがオススメな理由

Fire TV Stick 4K Plusをおすすめする理由は、欠点らしい欠点がなく、非常に高い水準でバランスが取れている点にあります。
- 価格と性能のバランスが良い
- 最上位機種(4K MAX)に迫る快適性を持ちながら、価格は抑えられており、費用対効果がよいです。
- 快適な動作性能
- 搭載されているチップの性能が高いため、アプリの起動や画面のスクロールが非常にスムーズで、ストレスなく動画視聴に集中できます。
- 高いアプリ互換性
- 従来の安定したFire OSを搭載しているため、過去から現在に至るまでリリースされてきたほぼすべてのアプリが利用可能です。
- 優れた通信環境
- 次世代規格であるWi-Fi 6にも対応しており、ご自宅のネットワーク環境によっては、より高速で安定したストリーミング視聴が可能です。
- クラウドゲームやスマートホーム機能も充実
- Xboxに加えてNVIDIA GeForce NOWにも対応。対応するスマートホームカメラの映像をピクチャーインピクチャーで表示したり、対応するEchoデバイスと組み合わせてAlexaホームシアターを構築したりできます。
4K Plusはアンビエントディスプレイには非対応だが……問題なし!
4K Plusの数少ない弱点を挙げるとすれば、アンビエントディスプレイに対応していないことです。

しかし私はこの機能は正直ほとんどの家庭で不要だと思っています。
というのもこの機能を利用するにはテレビの電源を入れておく必要があります。短時間であれば電気代への影響は大きくありませんが、毎日長時間表示すれば、その分だけ消費電力と電気代も積み重なります。
ちゃまおテレビの電気代意外と馬鹿にできません!
私自身、アンビエントディスプレイに対応するFire TVを持っていますが、この機能はオフにしており、全く使っていません。
個人的な意見で恐縮ですが、4K Plusがアンビエントディスプレイに非対応であることは、大きなデメリットではないと考えています。
以上の理由から、価格、性能、アプリ互換性、通信環境、対応機能を総合的に比較すると、現状ではFire TV Stick 4K Plusが一番おすすめです。
動作もサクサクで、実際に使っていて不満を感じる場面もほとんどありません。どのモデルを購入するか迷ったら、Fire TV Stick 4K Plusを選んでおけば間違いないでしょう。
新OS搭載の「4K Select」は優秀だが注意点も

新しく登場した「Fire TV Stick 4K Select」は、価格が手頃な上に動作も快適です。特に、独自の新しいOS(Vega OS)を採用しながらも、従来の機種とほぼ同じインターフェース設計で操作に混乱しないのは大きな利点です。
ちゃまおSelectのみVega OSという独自のOSが採用されています。
(他の機種はFire OS)
しかし!Selectに関しては一点重要な注意点があります。
それはまだ比較的新しいOSなので、この新OSに対応してないアプリが多く存在することです。
具体的な例を挙げると、テレビ朝日の動画配信アプリTELASAは執筆時点ではSelectに対応しておらず、対応時期は未定です。(※ソース:https://help.telasa.jp/info/83990/)
また、ホームネットワーク経由で動画を視聴するDiXiM PlayといったアプリもSelectのみ非対応で、現時点では対応予定がないそうです。(※ソース:https://support.digion.com/cs/diximplay/news/vegaos/)
もちろん、NETFLIXやABEMA、U-NEXT、Tver、YouTubeといった主要な動画アプリはほぼ対応済みなので、大半の方は問題なく利用できます。しかし、特殊なアプリや、ニッチなマイナーアプリを一つでも使用する可能性がある場合は、「Fire TV Stick 4K Select」は現状買わないほうが無難だと思います。
もう少し普及が進めばSelectにも順次他アプリは対応してくるとは思いますが、現状だとそれがいつ頃になるか不透明です。
正直、「Select」はWi-Fi 5までしか対応しておらず、非公開ですがメモリもPlusより少ない(1GBと推測)とされています。
そのため4K Selectは、4K Plusの「完全な下位互換」ではないものの、位置づけとしては価格を抑えた下位モデルと考えてよいでしょう。
「主要な動画サービスが見られれば十分」「少しでも安く4Kを楽しみたい」という方にはSelectが向いています。価格差が気にならないなら、機能とアプリ互換性に優れる4K Plusをおすすめします。
一番安いFire TV Stick HDはどう?

Fire TV Stick HDは、フルHDテレビで手軽に動画視聴を始めたい方におすすめのスタンダードモデルです。
2026年モデルはAmazonが「Fire TV Stick HDモデル史上、最も高速」とうたっており、Wi-Fi 6にも対応。従来モデルよりスリムで持ち運びやすく、付属のUSB-Cケーブルを使ってテレビから直接給電できるため、対応するテレビなら電源アダプターも不要です。
さらにXboxクラウドゲームにも対応しています。ただし、最大解像度は1080pのフルHDで、Dolby VisionやDolby Atmosには対応していません。4Kテレビを使っている方や、映像・音響にこだわりたい方は4K Plus以上を選んだほうがよいでしょう。
ちゃまお以前のHDモデルより進化しています! フルHDテレビで価格を抑えたい方なら、十分魅力的な選択肢ですよ。
最上位機種のFire TV Stick 4K MAXはどうなの?

Fire TV Stick 4K MAXは、Stickシリーズの中では名実ともに最上位機種です。
Stickシリーズの中では最高スペックであり、動作のサクサク度もやはり一番です。
SelectやPlusよりも動作が快適!スクロール速度などもひっかかりが少なく早いです。ただこれは、画面を2つ並べてしっかり比較しないとわからないレベルの差です。
そのため、「そこまでの性能は必要ない」という方には、4K MAXは完全にオーバースペックだと思います。
また、4K MAXはストレージ容量が16GBと他機種の2倍あるのも特徴ですが、Fire TV Stickでそこまで大きなストレージを使う用途は稀です。ほとんどの方には16GBの容量は持て余すでしょう。
4K Plusと同じく、XboxとNVIDIA GeForce NOW、スマートホームカメラのピクチャーインピクチャー表示、Alexaホームシアターにも対応しています。さらにアンビエントディスプレイ対応なので、テレビを使っていない時間に写真やアートを表示したい方にも向いています。
Fire TV Stick 4K MAXは価格も高いですし、PlusやSelectでも十分快適です。したがって、「0.1秒でもサクサクな方が良い」という方や、「後悔したくないから最高峰を選びたい」という方だけが購入すれば良いと思います。
Fire TV Cubeはどうなの?

Fire TV Cubeは、Stick型ではなく据え置き型の最上位モデルです。シリーズ最上位のオクタコアプロセッサ、Wi-Fi 6、16GBストレージを備え、動作性能はシリーズ最高峰です。有線LAN用のイーサネットポートも本体に内蔵しています。
最大の特徴はマイクとスピーカーを内蔵していること。「アレクサ、映画を再生して」と話しかけるだけで、リモコンを手に取らずFire TVや対応テレビ、サウンドバーなどを操作できます。
また、Fire TVシリーズで唯一HDMI入力ポートを搭載。対応するゲーム機やウェブカメラなどを接続できます。スマートホームカメラのピクチャーインピクチャー表示やAlexaホームシアターにも対応しており、動画プレイヤーというよりリビングのエンターテインメント機器をまとめる中心的なデバイスです。
ちゃまお単純に動画を見るだけなら4K Plusで十分。ハンズフリー操作やスマートホーム連携まで重視する方におすすめです!
Fire TV Stickはセールを待って買うのがおすすめ
Fire TV Stickは頻繁にセール対象になるAmazonデバイスなので、急ぎでなければ定価ではなくセールを待って購入するのがおすすめです。
特に「プライムデー」「プライム感謝祭」「ブラックフライデー」などの大型セールでは、大幅に値下げされることがあります。数千円単位で安くなることもあるため、次のAmazonセールが近い場合は少し待ってから購入したほうがお得です。
| 時期の目安 | 主なAmazonセール | おすすめ度 |
|---|---|---|
| 1月 | Amazon 初売り | ★★★★☆ |
| 3月ごろ | Amazon 新生活セール | ★★★★☆ |
| 7月 | プライムデー | ★★★★★ |
| 10月ごろ | プライム感謝祭 | ★★★★★ |
| 11月 | ブラックフライデー | ★★★★★ |
| 不定期 | スマイルSALEなど | ★★★☆☆ |
今後はFire TV StickはVega OSに置き換わっていくのか?
当サイト的には、既存のFire OSを搭載した「Fire TV Stick 4K Plus」がオススメと書きました。
ただ、新しいVega OSが搭載されたFire TV Stick 4K Selectの登場により、「将来的にはFire OSが廃止され、Vega OSに完全に置き換わってしまうのではないか?」という疑問を持つ方もいるのではと思います。
そこで、Fire TVの今後のOS戦略についてちょっとだけ解説します。
1. 現状は「マルチOS戦略」なので急いで乗り換える必要なし
まず結論として、「Fire TV Stick 4KPlus」などの既存のFire OSデバイスが、すぐに使えなくなるという心配はありません。
現在のところ、Amazonは既存のFire OSをすぐに切り捨てるのではなく、「マルチOS戦略」を継続すると表明しています。これは、現行のユーザーをサポートしつつ、新しいOSを展開していくことを意味します。
従来通り、Fire OSのサポートは続いていくので、安心してFire TV Stick 4K Plusを購入してOKです。
2. 今後はVega OS搭載モデルが増える可能性がある
今後発売されるFire TVシリーズでは、Vega OSを搭載したモデルが増えていく可能性があります。
Vega OSは、AmazonがFire TV Stick 4K Selectに初めて採用した独自のオペレーティングシステムです。従来のFire OSとは異なる仕組みで動作し、限られたハードウェアでも快適に操作できるよう設計されています。
ただし、現時点でAmazonが「すべてのFire TVをVega OSへ移行する」と正式に発表しているわけではありません。今後もFire OS搭載機とVega OS搭載機が併売される可能性があるため、将来の展開については慎重に見ていく必要があります。
Vega OSが主流になるかもしれない2つの理由
- 低コストモデルのパフォーマンス向上
- Vega OSは軽量で省メモリ性能が高いため、Fire TV Stickのような低価格帯モデルのパフォーマンスを向上させるのに最適です。Amazonがコスト競争力を高めるために、このOSが中心になっていく可能性は非常に高いと考えられます。
- Amazonが自社で開発を進めやすい
- Fire OSもAmazonが開発・提供するOSですが、その基盤にはAndroidのオープンソース版であるAOSPが使われています。
一方、Vega OSはAmazonがLinuxをベースに新たに開発したOSで、Androidを基盤としていません。AmazonがOSの設計や開発方針を、より自社の製品・サービスに合わせやすくなると考えられます。
Fire TVの画面やAlexa、スマートホーム機器との連携なども、Amazonの戦略に沿って最適化しやすくなる可能性があります。
3. しかし「Fire TV Stick 4K Select (Vega OS)」はもう少し様子見が賢明
新しい技術に触れるのは魅力的ですが、Vega OSはまだ登場したばかりで「発展途上」なのも事実です。
現状の最大の課題は、非対応のアプリが多いことに尽きます。今導入しても、利用したいアプリがインストールできないなど、快適性に欠ける可能性があります。
そのため、もしVega OS搭載のFire TV Stick Selectの購入を検討される場合でも、もう少しOSが成熟し、非対応アプリが減ってきて、今よりOS自体が安定してから導入したほうがいいのではと考えます。
もう一つ言わせていただくと、Fire TV Stick 4K Selectのメモリ搭載量は非公開ですが、多くのメディアでは1GB程度と予想されています。対して、Fire TV Stick 4K Plusは2GBを搭載しています。
確かに、Vega OSはOS自体が軽量で省メモリ性能が高いため、Amazonは「1GBでも十分快適」と判断したのかもしれません。しかし、複数のアプリを切り替えたり、重いコンテンツを処理したりする際には、やはりメモリ容量は多いに越したことはありません。この点でも、現在のところは4K Plusのほうがスペック的に優位性が高いです。
今このタイミングで快適な動画視聴環境を整えたいなら、豊富なアプリが揃っているFire TV Stick Plus (Fire OS)のほうが、やはり断然オススメですね。
Fire TV Stickで利用できる動画配信サービスの一例
現在Fire TV Stickで見れる代表的な動画配信サービスが以下の通りです。
- Prime Video
- YouTube
- Netflix
- Disney+
- U-NEXT
- Hulu
- TVer
- NHKプラス
- ABEMA
- DAZN
- FOD
- DMM TV
- WOWOWオンデマンド
- dアニメストア
- Lemino
- Apple TV+
- バンダイチャンネル
- ビデオマーケット
- Twitch
ニッチなチャンネルまで含めるとまだまだあります。
これだけのコンテンツがテレビの大画面で楽しめるんです。まさに引きこもりにとって夢のガジェット(笑)
Fire TV Stickは設定も超簡単!
Fire TV Stickは設定も簡単です。
テレビのHDMI端子に接続した後、

インターネットに接続するだけ。

設定は画面の指示通りにやればいいので簡単です。

操作はこちらのリモコンで行います。テレビを見る感覚で操作できるので快適ですよ。
私はFire TV Stickがあまりに気に入りすぎたので実家にもプレゼントしました。音声で作品の検索ができるので、入力が苦手な方でも問題なく使いこなせます。

還暦をすぎた母でも難なく操作できているので、誰でも簡単に使いこなせると思います。ちなみに母はネットフリックスやプライムビデオで海外ドラマや映画を片っ端から見まくっております。

まとめ
Fire TV Stickはテレビで映画やyoutubeを見たい方にとって本当に重宝するアイテムです。
Fire TV Stickを利用するためにAmazonプライム会員になる必要はありません。YouTubeやNetflixなど各サービスのアプリだけでも利用できます。Prime Videoの対象作品や配送特典も楽しみたい方にはAmazonプライムがおすすめです。

心からオススメ致しますよ。
↓当サイトのオススメがFire TV Stick 4K PLUS。迷ったらこちらを購入しておけば問題なし。
↓予算に余裕がある方、とにかく0.1秒でも高速な方が良い方、スペック重視の方は「Fire TV stick 4K MAX」もオススメです。
素敵な動画ライフをお過ごしください。


